「ガレリア645」さんによる、企画展。
今秋、松本市で催されました。
はじまり、はじまり・・。

粉引きの器。

かわいい急須とお湯呑。

染付け作家の岩永さん。

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その他、色絵の方や、復刻古伊万里など、
バラエティに富んだ器が並ぶ、
小さな空間が仕立て上げられていました。

土ものの器を多く使われると聞く東日本で、
当窯の磁器の器は、どんな風に映ったのでしょうか?

これを機会に、また少しずつ、
幸麓窯の器を使っていただけるとうれしいです。

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ご来店のみなさま、関係者のみなさま、ありがとうございました。


『井上百貨店・温もりの器300フェア』

  
in   信州・松本

2008.10/3〜11/3
 せっかくの機会ということで、百貨店さんへお邪魔させていただきました。フロアの担当の方々がとてもお優しく、短いけれども和みのひと時を持つことができました。
 信州の自然な暮らしや器の好み、陶芸のことなど、お話できて、信州が少し近くなった気がします。